メディア掲載

7月1日より公共インフラとしてサービスが開始され、実際に取材にて電話リレーサービスを使っていただきました。

西日本豪雨から3年を迎えるにあたり、災害時に取り残されやすい聴覚障害者の情報伝達手段などについての環境変化を報じるテーマのなかで、公共インフラとなった電話リレーサービスの緊急通報での安否確認や通訳オペレータの手話表現などについて取材を受け、コメントをいたしました。

https://www.ohk.co.jp/data/10582/pages/

公共インフラとして電話リレーサービスが始まるにあたり、図を用いた詳し日使い方解説や制度化へ至った背景など竹内解説委員によるわかりやすいご紹介をいただきました。

https://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/700/451674.html

【TV】

・NHK ニュース(昼、夕方)、『シブ5時』

・NHK 『手話ニュース』、『手話ニュース845』

・TBS 『ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』

【新聞】

・神戸新聞/日本経済新聞/毎日新聞/佐賀新聞

【Web】

・毎日新聞web/テレ朝news/TBSニュース/TBSニュースyoutube/NHK NEWS WEB/手話ニュース/山陰中央新報/産経ニュース/日本経済新聞/日刊スポーツ/BSN NEWS/下野新聞SOON/他26媒体

電話リレーサービスの利用登録開始にあたり、サービスの全体像やこれからの期待についてを登録方法と交えてご紹介いただきました。
https://www.nhk.jp/p/shibu5/ts/X5J7MZMGGY/

「宇賀なつみのそこ教えて!」の番組内の政府広報「聞いてナッ得!」コーナーにおいてご紹介されました。オペレータと利用者による「電話リレーサービス」の実演もするなど、公共インフラとして期待されるサービスの全体像についてインタビューを受けました。

https://www.gov-online.go.jp/pr/media/tv/kasumigaseki/index.html

災害時も通信規制を受けないなどの理由から、今改めて注目される「公衆電話」をテーマに、当財団が運営する手話フォンも紹介されました。大学のキャンパス内に設置した手話フォンを学生が使用するシーンなどが放送されました。
https://www.nhk.jp/p/ts/P2WVR66NRZ/episode/te/EVZK4N6X68/

https://www.nhk.jp/p/shuwa-weekly/ts/2K4PG7ZKMZ/episode/te/249QVKJKP1/